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ゲルググイェーガーグラナダ親衛隊仕様 (HGUCゲルググイェーガー改造) [模型(ガンプラ中心)]

・・・・・(´~`)モグモグ・・・・
(テレビ見ながら)
んー・・・


このブログにラプラス居ます!


って言ったら殺到するん?

あるとしてもラプラスの箱的な連中ですけど(そしてそいつらもあんまり居ない)
ポケモンと言ったらピカチュウ元気でチュウ。
ヲレは便秘すわ。
ぽ村です

今回はHGUCゲルググイェーガー改造のゲルググイェーガーグラナダ親衛隊仕様をご紹介
制作は16年8~9月


脳内設定
宇宙世紀0080年1月15日
一年戦争停戦を人々が実感できない中、事件が起こった。
グラナダ基地に駐在していたジオン軍残党が蜂起。
連邦軍から派遣されていた武装解除監視部隊を強襲し、これを壊滅。
同時に月面都市フォンブラウン市への侵攻を開始し、停戦の条件としてジオン共和国の不承認と、ザビ家中心の公国再建といった要求を連邦軍に叩き付けた。

グラナダの部隊は同時に小惑星ペズン、サイド3の本土決戦兵力への連携蜂起も呼びかけ、世界を戦慄させる。

しかしザビ家の人間は小惑星アクシズへ逃走し、ペズンとの合流は果たせたもののサイド3兵力は蜂起せず、またフォンブラウン市への侵攻もサイド6に展開していた連邦軍艦隊によって阻まれた。

その後グラナダ基地から脱出を図る残党軍は、月面上空での激しい戦闘の末に大部分が撃破され、わずかに脱出できた部隊も行方知れずとなった。
この一連の事件は「グラナダ・ショック」と呼ばれ、ジオン残党軍の脅威が知られた初めての事件となった。
その後も地球圏はジオン残党軍の継戦行為により、混迷の時代へと突き進んでゆく。

当機はグラナダ・ショックを引き起こした首魁・グラナダ親衛隊と自称する一団が使用していたMS‐14JG型のカスタムタイプである。

キシリア少将指揮下の親衛隊はア・バオア・クー宙域で壊滅していたので、正式な親衛隊ではないというのが大方の見方なのだが、彼らの使用した機体はどれも通常の人間では到底不可能な反応速度と加速を戦闘中に見せた。

その為、後の世に言われる強化人間のようなパイロットが「グラナダ親衛隊」に存在していたのではないか、と言われている。

・・・戦中戦後もグラナダってノータッチ過ぎると思うのよ(Zにちょっと出てきたくらい?)



それでわ一枚目
DSCN2156.JPG

背景は今回珍しく青で。
・・・軽く作るつもりが苦労しますた。。。。

ゲルググイェーガー全部ww